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ちょっと考えたこと

こんにちは。

昨日は瓦やったり生産したりまったりとしてました。野戦が龍2だったら椿で行きたかったんだけど1だった(´・エ・`) はやくクリアしないとー、箱のおじいちゃん。4キャラともなぜか龍だけ友好が低いんですよね。不思議だ…。


ちょっと前の話なのですが、新規で始めた方の四神と陸1のお手伝いに呼ばれることが多い時期に考えたことがあって。
新規じゃない人が新キャラ作って里→中級→比叡山→四神ってやるのはただの通過点だと思うんです。早く終わらせて特化目録を貰って全部習得してって感じで。私も2キャラ目以降は実際そうでした。でも新規で始めた場合は大事な過程なんじゃないかなと。

私が始めたときは師匠が新キャラ作ってくれてそのキャラとずっと一緒にやってました。お互いレベル低いのでなかなか倒せなかったり移動のときに絡まれたり。波多野屋敷で忍者に追いかけられたりw
四神と洞窟で初めてほかの人たちと徒党を組んですっごい緊張したなぁ。技能のこととかいろいろ教えてもらったりしました。
織田に仕官して中級クエも師匠と一緒にやって、廃城ではまた絡まれたり。死闘に続く死闘って感じで毎日楽しかったです。だからかそのころのことってよく覚えてます。
でも四神とか比叡山のことは覚えてないのです。たぶん募集かけてもらって行ったんだと思うのですが…。

あと記憶に残ってるのは初めて九州の野戦に行って失敗したこととか、衣なしで達磨取り行って泣きそうになったりとか。失敗したことのほうが思い出に残ってるのはなんでだろ。

この前ちらっと書いた、あかねさんみたいな楽しみ方のこともそうだけど、スムーズに進みすぎると記憶に残らないのかな。私の場合だけかもしれませんが。PT狩りとか野戦とかだいぶ慣れてはきたけど、いつも新鮮な気持ちで楽しめたらいいなーと思うのです。

ぽっちりおねがいします

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Comment

>ほくとさん
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相手がどうしたいかって大事ですよね
過去にそれで失敗を…
自分はいろいろ経験してほしいなって思ってたけど、
本人はのんびり気ままにやりたかったのかなとか。
苦労したことが一番覚えてるってことは、やっぱり
楽しかったんですかね。そのときは「うがあ!」でも。
2012年06月12日(Tue) 16:23
>kaguyaさん
編集
すちゃって終わってね「あれ?もう終わり?」みたいな感じだと
弱いんかな?って思ってて、次に別キャラで行くと
「こんなに強かったのかー!」って気づきますw
ひとりでうろうろしている時期にkaguyaさんに声かけられて、
それがきっかけで野良に紛れるようになってからは
色々勉強した気がします。あまし身についてないけど…(´・エ・`)
2012年06月12日(Tue) 16:20
>うめさん
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うめさんの遊びかたってうまいなーって思うよー。
めろんちゃんも一緒で楽しいだろうなってw いい先生です。
手の届く範囲かぁ。それがよくわからない…(´・エ・`)
2012年06月12日(Tue) 16:18
>紳士たま
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古い人間…古狸!?
努力しないと覚えられないっていうのは
私の場合は道ですね!
最近意識して瓦でうろうろするようになったら
佐渡金山もわかるようになってきた!気がする!
2012年06月12日(Tue) 16:16
>あかねさん
編集
最大限に楽しみたいっていうのはいいですねー
ひとつひとつを大事にっていうか。
いまだにそうなんですけど
>自分のために相手が時間を使ってくれている
って思うと失敗したらいけない!迷子になったらーって
焦ってしまって墓穴を掘るというパターンに陥ります。
2012年06月12日(Tue) 16:10
Unknown
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こんにちは。

まさしくその通りだと思います。だから手伝いのとき、あんまりさくさく進めるのもどうかなと思ってるんですよね。
自分も昔の楽しかった思い出としては、同じレベル帯の人らと狩ったり屋敷ボスしたりってのをよく覚えてます。

ただ人によってはさくさく手伝って欲しい人もいるかもだし、難しいなぁと。
そんな頻繁に手伝いなんかしてませんが、たまにやるときは相手の反応見つつ・・・会話しながら仲良くなれたらベストでしょうか~。
2012年06月12日(Tue) 16:03
Unknown
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それは思うのよね~。
ただ、自分が手伝うとそれだけで火力が上がってしまう。。
まぁなので野良を勧めていい事もやな事も覚えていろんな人と会う事をしてもらいたいな。

lvが上がって装備が揃って覚醒育ってからもまた違う楽しみもあるしねん
2012年06月12日(Tue) 01:22
ほむ
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だからほら、俺みたいにさpt狩りとかほとんど捨ててるってのはその辺にあるんだよねぇ。

作ったからには強くしたいとか、装備を一丁前にしたいとか思うけどなんだかんだで楽しめる要素って俺の中でもうある程度固められちゃってたりするんだなぁ。

まだまだやりたい事はあるけどさ、そこまで行きつくのには敷居が高いとか、毎日イン出来ないのが決定的な所。だから、いつくらいかなぁ、手の届く範囲で楽しむって意識してからは高望みしない敷居で遊ぶのよー。ま、個人スタイルがあるから特別いわんけどw
2012年06月12日(Tue) 01:00
Unknown
編集
苦労した分だけ記憶に残るやね~
うちは古い人間だから昔の修得地獄にヒィヒィ言いながら楽しんでたよ(笑)

先輩や党首さんにつれてってもらって進むのはいいけど、
努力しないと覚えられないのよね(-_-;)


今からでも遅くないけど、踏み出さない事には始まらないのよ~
と、踏み出せない人が通りすぎます(^-^;
2012年06月12日(Tue) 00:57
Unknown
編集
私はね・・・
なんていうかさ、ゲームできる貴重な時間をさ、ただの惰性というか・・・
「なんとなく」で終わらせたくないんだよね^^;
インしてチャットするだけなら「なんとなく」「だらだら」でいいんだけども
徒党を組む=自分のために相手が時間を使ってくれている。
って事だから、その時間を最大限に「楽しみたい」んだよね~
何も思い出に残らない一戦ってなんかね^^;

書き出したら止まらないww
ここへんで、やめとくわ
2012年06月11日(Mon) 23:31
>Unknownさん
編集
コメントありがとです(*´∀`*)
青¥マークでそんな素敵な出会いが…!いいですね~
ほんと、失敗したとか困ったことはよく覚えてますよね。
後ろくっついてまわって何事もなく済ませたことは
あまり覚えてないというw
ダンジョンの道とかもそうなのですが、追尾していると
覚えられないんですよね。それと同じ感じなのかなぁ?

師匠さんの言葉素敵ですね~。私も実践したいです!
2012年06月11日(Mon) 20:04
Unknown
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いつも楽しく読ませていただいてます。
同感ですね。わたし自身、信on始めて早4年。自分より信on歴の短い人の割合の方が多くなり、いつの間にか当時頼もしく時には疎ましく思っていた「古参」と呼ばれてもおかしくない存在になっていました。
4年の記憶を辿ると、やはり思い出すのは自分が未熟(勿論いまも勉強中ですが)だった時の事。
里の生産クエで必要な材料を手に入れられず、困り果てて出した青¥に初めて対話してくれた人。材料をくださっただけではなく、プレイしていく上の初歩的な、しかし大事な事はほとんどその人に教わりました。その人は引退してしまいましたが、教えてもらった事は4年経ったいまでも重要な知識として残っています。

立場上わたしも、一門に来た新人さんに教えるようになりました。その際には理解出来てなくて当然だという考えで接するようにしています。自分もそうだったんですからね。

blog主さんも、師匠と呼べる存在に出会えた事、とても素晴らしい事だと思いますよ。

長文になってしまいました(汗)。最後に師匠にいただいた言葉でしめたいと思います。失礼しました。


「恩返しはわたしにしなくて良いです。その気持ちがあるなら、今度はあなたが自分より新人に出会った時に施してくれたら満足です。」
2012年06月11日(Mon) 16:10












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